オンラインゲームでの行なったことを思い出しながら書き綴った日記
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寝落ち多すぎ
昨日は探検後、バリ上無制限に行ってきました。
うん~、俺は何してたんだろうw
バリ上無制限のボス

FBカウンターをし続ければ倒せるのですが、ボス戦時にマナ切れでFB使えず、どうしようもなくなって死んじゃいました。
精進必要ですね。

久し振りに、続きです。
トゥガルドアイルに入った頃にはもう真っ暗だった。
このまま進んだら、ティルコネイルには明け方にはまだだいぶある時間に到着するはずだ。
「早いよなぁ・・・」
誰も起きてない村で時間を潰せるはずもないので、
きこりのキャンプ場でキャンプをすることにした。
それに、馬にも休息が必要だろう。
「トレイシーがむかつくけどな・・・」
むかつくきこりのことを思い出してちょっとむっとした。
「まぁ、あいつの顔を見ないでさっさとテント立てて寝てしまおう。」
そう独り言を言いながらキャンプ場に入っていった。

そうそう上手くいくはずも無く、しょっぱなから嫌な人間に会ってしまった。
「いよぅ、ボーズ! こんなとこで何してるんだ?」
「キャンプするんですよ。」
ちょっと声が刺々しい感じだった。
「ふ~ん、火事だけは起こすなよ、後々めんどくせぇからな。」
それだけ言うと去って言った。
俺としては、さっさと居なくなってくれたので少しほっとした。

適当な場所にテントを立て、馬を繋いですぐ寝ようとしたが、
トレイシーが嫌がらせだろうが、木を切り始めた。
とりあえず、得意のウィンドミルを使い、黙らせてきた。
まったく嫌なやつだ。
そんなことがあったせいで、疲れてるはずなのになかなか寝付けなかった。
夜明け近くなって、やっとまどろみの中に落ちた。

「聞こえますか?・・・
私の声が聞こえてますか・・・
大切なお願いがあります・・・
・・・こちらの世界へ来てください
ティルナノイが・・・
破壊されようとしています・・・」

キレイな女性だった。
静かに、だが存在感のある雰囲気だった。
後に真っ黒の羽があったが、俺はそれでもきれいだと思っていた。
どこかわからないが、幽閉されてるような気がした。
まどろみの中で
(あぁ、ナオと同じようなことをいってるなぁ)
(世界を・・・何とかしてみるよ・・・)
その後完全に眠りについた。
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